職務経歴書
平成16年10月7日
○ ○ ○ ○
1 希望職種
2 仕事への姿勢
(1)公演の企画立案にあたっては、観客に対して間口を広げたものになるよう考慮しました。
また、地域住民に常に興味を持ってもらえるよう主催・共催を含めて、なるべく毎月公演が行われる
ように企画しました。
(2)自分の担当である自主事業以外の業務でも、施設管理担当にアドバイスを行ったり、施設予約
システム導入、ホームページ制作の提案など自分の仕事に止まることなく、利用者の利便性の向上、
財団の業務改善となることは積極的に取り組みました。
特にホームページ制作の際には、財団の予算書・決算書を掲載し情報公開にも努めました。当時、
○○県内の公共ホールの中でも公開している団体は少なかったと思います。
(3)何事にも前例にとらわれることなく、常に改善の必要はないか自分に問いかけながら、業務に取り
組んできました。
3 業務経歴
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年 |
月 |
概 要 |
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平成
9年 |
4月 |
財団法人○○市文化振興財団採用。事業課に配属(市民会館担当事務員)。 |
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平成12年 |
4月 |
事業課副主幹が○○市へ引き上げとなったため、職務を引き継ぐ。 従来の業務の他に、新採用職員の指導、自主事業の企画・予算立案、予算管理、 評議員会・理事会にて事業に関する詳細な質疑に応答するなど、一切の業務を任 される。 ○○市民会館の開館20周年事業を実施。 |
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平成13年 |
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新規施設予約・自主事業管理システム導入を提案、担当となる。 |
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平成14年 |
3月 4月 8月 |
レクチャーコンサートに付随して、財団では初めてのアウトリーチを行う。 (会場:養護施設、○○市美術館) 他にバックステージツアーも実施。 主事に昇格。 「狂言に親しむ会」上演前に、市内小学校教員対象の狂言ワークショップ を実施。事前にアンケートを行い、ワークショップの参考とした。 ○○市システム担当課主導により、市内公共施設に新規施設予約システム 導入計画案が浮上(市民会館は自主事業管理システムも)。市民会館側の担当となる。 |
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平成15年 |
1月 8月 |
財団公式ホームページ制作を提案、担当となる。6月公開。(制作は外部委託) 中高生対象の演劇ワークショップを実施。 |
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平成16年 |
2月 3月 4月 |
「第九演奏会」実施。 文楽ワークショップ(3日間)実施。 自己都合により退職 △△市文化振興財団の依頼により、新人研修の講師を務める。(1日のみ) |
以上